仮面ライダーゼロワン5話動画無料視聴!見逃し配信案内(Dailymotion/PandoraはNG)

仮面ライダーゼロワンの5話を見逃してしまった方。

また、仮面ライダーゼロワンの放送がない地域のお住いの方へ、仮面ライダーゼロワンの動画を無料視聴する方法をお届けします。

週末は用事があって、子供が楽しみにしている仮面ライダーゼロワンを見せてあげる事ができない。

どうしようかな〜?と、お考えのお父さんお母さんもご安心下さい。

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仮面ライダーゼロワンの概要

舞台は新しい時代を迎えた日本。人工知能のリーディング・カンパニー『飛電インテリジェンス』が開発する人型AIロボ、「ヒューマギア」の本格的な実用運転が始まっていました。ヒューマギアは人間と見分けがつかないほど精巧に作られ、様々な職場に溶け込んでいました。

一方でこの状況を良しとしないテロリスト『滅亡迅雷.net』は、ヒューマギアをハッキングして暴走させ、人類の滅亡を企みます。政府もいち早く彼らの行動を察知し、内閣官房直属の対人工知能特務機関『A.I.M.S.(エイムズ)』を設立。暴走するAIロボの鎮圧と治安維持を目指します。
そんな中、笑いのセンスがないにもかかわらずお笑い芸人を目指す飛電或人(ひでん・あると)は、AIによってお笑いの活躍場所を奪われてしまいます。ショックに打ちのめされる或人ですが、『飛電インテリジェンス』の創立者で社長の祖父が死去。彼の遺した遺言によって、『飛電インテリジェンス』の二代目社長に指名されるのです。

巨大企業の社長などに興味がない或人でしたが、目の前で『滅亡迅雷.net』のハッキングによりヒューマギアが暴走。『飛電インテリジェンス』の社長のみが手にできる「ゼロワンドライバー」を受け取り、仮面ライダーゼロワンへと変身を遂げるのです!
『飛電インテリジェンス』の新社長に就任し、AIを巡るバトルへと身を投じていくことになった或人。彼は『滅亡迅雷.net』だけでなく、AIを敵視する『A.I.M.S.』、AIの開発競争や利権を巡る人間たちの思惑とも戦うことになっていくのです。

東映公式より

仮面ライダーゼロワン第5話のあらすじ

 或人(高橋文哉)は、イズ(鶴嶋乃愛)を連れて大人気漫画家・石墨超一郎(勝矢)のアトリエへ。子供のころから石墨作品を愛読している或人は石墨との対面に大興奮だったが、森筆ジーペン(徳角浩太郎)らアシスタントのヒューマギアを道具のように扱う石墨に失望してしまう。

そんなジーペンに滅亡迅雷.netの迅(中川大輔)が接近。或人の目の前でジーペンにゼツメライズキーを装着させて…!

テレビ朝日公式でみる

仮面ライダーゼロワン 第5話のキャスト

キャスト

飛電或人……高橋文哉

不破 諫……岡田龍太郎

イズ……鶴嶋乃愛

刃 唯阿……井桁弘恵

迅……中川大輔

滅……砂川脩弥

シェスタ……成田愛純

山下三造……佐伯 新

飛電其雄……山本耕史

福添 准……児嶋一哉(アンジャッシュ)

飛電是之助……西岡德馬

ザット(声)……日髙のり子

ナレーション……山寺宏一

【ゲストキャスト】

石墨超一郎……勝矢

森筆ジーペン……徳角浩太郎

仮面ライダーゼロワン スタート!今後の展開はどうなる?

或人の過去

ゼロワンのストーリーにおいてもっとも期待しているのは、或人の過去です。既に作中で何度か触れられていますが、まだほんの一部でしかありません。

しかし、主人公或人の中で非常にショッキングな出来事であり、彼が仮面ライダーゼロワンとして闘う理由にもなっていることは確かです。彼が飛電インテリジェンスを継ぐことに最初は前向きではなかった理由もこの過去が大きく影響しているように思います。

また、この過去のキーパーソンでもあるであろう役に山本耕史さんを抜擢していることからも、物語の中でもかなり作り込まれたストーリーになっていることが想像できます。

対立の軸も歴代仮面ライダーの中でも類を見ないような複雑さで、その分ストーリー展開が面白くなりそうなゼロワンですが、特にこの過去は作中屈指のストーリー性を持っていることだろうと期待しています。

亡と雷の名前の敵も今後登場するかも?

人類を殺戮しようと企てる滅亡迅雷.netですが、デイブレイクタウンにある組織本部に旗があり、そこに滅亡迅雷の文字が4つに分かれて書かれていた事と、滅と迅という二人の敵の名前が旗の一文字という点から、今後ストーリーが進む中で、亡と雷の名前一文字の新たな敵も登場するのではと予想しています。

だとしたらいずれ滅や迅が仮面ライダーになるとの事なので、残りの二人も仮面ライダーになると、4人の仮面ライダーを敵に或人が戦う事になりそうだなとも予想しています。

それが物語中盤頃になるのではないかと考えていますが、その時に勢力図がどの様な変化になっているのか、エイムズの二人は中立を保つのか等も楽しみにしたいと思っています。

デイブレイクタウンに関わる企業達

第4話にて、デイブレイクタウンとはそもそも如何なる場所なのかが明らかになりました。

飛電インテリジェンスをはじめ、ザイアや複数の企業が管理する、ヒューマギアの実験都市、それがデイブレイクタウンの正体でした。

デイブレイクが起きる以前は何という名前だったのかが気になるところですが、それはさておき、事件に関わっていたのが飛電だけでないことが分かったのが、大きな収穫でした。

ザイアの社長がライダーになることが判明していますが、他の企業がからはライダーが登場しないのか気になります。

今の所、ゼロワンは飛電インテリジェンス製、バルカンとバルキリーはザイア製の可能性が高いです。

システムテクノロジー飛龍やアイ・コーポレーション等、他の企業もライダーシステムを開発してAI市場に参戦しないか、期待します。

期待するのは協力戦線

今後の展開として期待するのは、仮面ライダーゼロワンとエイムズの協力戦線です。

仮面ライダーゼロワンである或人と仮面ライダーバルカンである不破には、少しずつ信頼関係が出てきているように思います。

仮面ライダーバルキリーである刃も悪い奴ではなさそうですが、以前に飛電インテリジェンスの内部を隠し撮りして上司に密告しています。

まだまだ協力関係には至っていません。敵との戦闘時もそれぞれが別個に戦っています。

エイムズという機関の詳細ではまだまだわからない部分が多いですが、3人のライダーが手を組んでテロリスト滅亡迅雷.netと戦うところを期待しています。

飛電インテリジェンスとエイムズが手を組めばかなりの戦力になると思います。

海外動画配信サイト「Dailymotion」「Pandora」での視聴はお控え下さい

無料で動画を楽しむのはネット時代のステータスです。

フランスを拠点とする動画サイトの「Dailymotion」

韓国・アジアを中心にサービスを展開する「Pandora.TV」は、既に身近な存在になりました。

 

以前は、著作権があるにも関わらず、様々な動画がアップロードされ見れない動画はないと言う環境でした。

しかし、昨今では日本でも著作権の問題が大きく取り上げられ、著作権を巡り裁判にまで発展したケースもありました。

それは、ネット社会が著作権の侵害を助長しているケースも珍しくなく、違法アップロードがされている海外動画サイトにアクセスを促す有名サイトが次々と閉鎖し高額の賠償金を請求される事態に。

著作権のある動画コンテンツを著作権元に承諾なく、動画サイトに公開する行為。

これは本来であれば、厳しく罰せられなければなりせん。

ただ、海外の動画サイトとサーバーを経由している以上、日本の法律では裁くことができないのが実情でもあります。

しかし、漫画村やanitubeなどの著名なサイトが取り締まりを受けたことにより、海賊版の漫画・動画視聴への公益性を重んじる風潮が生まれたことも確かです。

 

公開してはいけない動画を海外動画サイトへアップロードして、不当な利益を得ようとしている人。

その動画が適正な方法で公開されていない事を承知の上で、視聴する人。

双方の需要と供給があるからこそ、生じる問題でもあります。

今こうした問題の解決に向けて、ようやく動き出した段階と言えるでしょう。

 

私どもが運営する当サイトは、こうした違法で公開されている動画へのアクセスの撲滅を目的しています。

テレビや映画などで公開される動画は、既にVOD(ビデオオンデマンド)サービスで視聴する事が広く認知されて来ています。

VODには、期間を定めて無料で動画を視聴できるサービスを提供しているところも多く存在します。

是非、この機会にVODサービスをお試し頂き、使いやすさや安全性に触れて頂ければ幸いです。

 

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仮面ライダーバルカンとバルキリー

第2話、第3話で早くも登場した2号ライダーの仮面ライダーバルカンと3号ライダーの仮面ライダーバルキリー。

滅亡迅雷.netとの争いには、欠かせない存在となりそうですね。

序盤は敵対関係のような対面でしたが、戦う理由は一致してるのであっさりと友好関係になるのかな?

ただ、或人が仮面ライダーゼロワンであることをどこまで秘密にできるのか?これがストーリー展開の鍵となりそうですね。

ここでは、今後の仮面ライダーバルカンと仮面ライダーバルキリーについて皆さんの感想です。

3つのライダーシステム、その先に繋がっているのは黒幕か……!?

仮面ライダーゼロワンは今までの仮面ライダーシリーズの中ではかなり珍しい、序盤から登場するライダーのハードウェアが所属勢力ごとに全く異なるという特徴があります。

しかし、変身に使用するプログライズキーは三勢力全て同じ規格の物を用いており、これは恐らく今後の重要な伏線の一つとして用意された物であると予想しています。

プログライズキーが飛電インテリジェンス社内にて製造されるシーンは既に複数回確認されているので、単純に考えれば飛電インテリジェンスが作成した物が流通していると考える所でしょう。

しかし、変身アイテムとして機能し、身体能力を劇的に上昇させる戦闘用ソフトウェアを一般的な商品として流通させるでしょうか?

また、圧迫的な取り調べを行う事から、AIMSへ表立って技術提供を行っているという可能性も少ないでしょう。

仮に技術提供を行っていたとすると、滅亡迅雷net.側が変身アイテムとして所持していたりゼツメライズキーを生産する技術を有しているのは、裏で技術を流している人物がいるという可能性を裏付けています。

飛電インテリジェンスの技術を裏でAIMS、滅亡迅雷net.双方に流している人物、それこそが今作の黒幕という可能性は非常に高いと言えるでしょう。

ヒューマギアに対する考え方の違い、過去の経験から一波乱ありそう

現在、ゼロワンとAIMSの二人のライダーが抱く、ヒューマギアに対しての考え方というものが今週の回で明らかになりました。
ヒューマギア肯定派の域人、ヒューマギアを道具として見る中立派の刃、そしてヒューマギア全てを憎む反対派の不破。

それぞれの過去の経験から全く違う考え方を持ち、しかし同時に共にマギアと戦うという姿勢は、いつか亀裂を生むきっかけになってしまう可能性も十分にあります。

しかし同時に考えられるのは、それぞれのヒューマギアの価値観を決めたきっかけとなる事件が同じ物であった時のパターンです。

この場合、一波乱起こった勢いを使って一気に物語が進む事になりますので、彼らの考え方のぶつかり合いは今後のゼロワンの展開において是非注目していきたいポイントになっていると考えています。

エグゼイドを踏襲する!?仮面ライダーゼロワン

滅亡迅雷.netの滅と迅。

私はどうしても仮面ライダーエグゼイドのグラファイトとパラドの関係性に見えて仕方ないです。

なので仮面ライダー滅はグラファイトのように、中盤から終盤あたりでいい人っぽさを見せつつラスボスに倒される未来しか見えません。

一方の迅はエグゼイドに懐いたパラドのように、或人に命を救われ、仲間になっちゃう気がします。

頼まれてもいないのに社長のSPなんかを自主的にやって、最終的には副社長あたりまでのし上がっちゃうみたいな展開でどうでしょう。(その場合、児嶋さんは降格?)

バルカン、バルキリーも、エグゼイドで言えばブレイブ、スナイプでしょうか。

或人と分かり合えないながらも協力し、滅と迅が改心するさまを見て、不破たちも少しずつ態度を和らげていく。

最終回ではA.I.M.Sと飛電インテリジェンスがヒューマギアと人間のための共同事業を立ち上げる、なんてハッピーエンドもありです。

最後に一つ。社長ライダーと言えばエグゼイドの自称・神、檀黎斗も元社長ライダー。どこかで出演してくれるはず…と期待したいです!

まとめ

仮面ライダーゼロワンの無料動画視聴のご案内でした。

海外動画サイトでの視聴は、あなたのスマホやパソコンにもウイルス感染の危険性もあります。

仮面ライダーゼロワンは子供も楽しむ健全な作品です。

作品を汚さない為にも、安全で正しい動画視聴をお願いします。

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